秋葉原 SODVR体験レポート

6月 10, 2020

場所は秋葉原の万世橋をちょっと行った、ローストビーフ丼がムチャクチャ美味しい、私も仕事で何度かお世話になった、「ローストビーフ大野」のお隣。(ムチャなことでもちゃんと相談に乗ってくれる、本当に良い店)

IMG_4008

IMG_4009

お店の前はどちらかというと普通のビデオ個室のよう。しかし目を引くのが「市川まさみ イベント」と「VR作品 150本」の文字。「ビデオ個室なのにイベントやっているのか?」ということは置いといて、VR作品150!?もう店の前で僕のアソコはビンビンです。

IMG_4010

店内は一般的なビデオ個室のように、申し訳程度に置いてある映画と、若干好みじゃない作品ばかりの大量のAV。選んでいる時のシラケ具合は、確かにビデオ個室です。思ったのが問題のVRのビデオがないこと。

「え?何か特別なことしないと見れないの?」とガッカリして、レジに行くと問題解決。実は・・・

IMG_4013

そう、お部屋の中のパソコンにVRのビデオがダウンロードされているのです。そうなれば150本のビデオ、というのも納得。さすがアダルトビデオ業界一番の企業、ソフト・オン・デマンドです。ちなみにお部屋は勿論、一般的なビデオ個室のような様子。そういえば、部屋が若干汚いような気もしましたが、そこは新感覚を体験する為の代償、と言った所でしょうか。

で、肝心のVRゴーグル。なんと厳重にロックがかかっているのです。おそらく盗まれないよう対処しているのでしょう。この配慮はまるでSMのようで、さらにビンビン。ドピュっ!

IMG_4014

さらにVRの使い方の説明書も丁寧に置いてある。アソコとエロに対しての配慮がすご過ぎる。これで期待ハズレだったらどうしよう、って感じであるが、アソコの隆起でジーパンが「イテテ」って感じだったので、もうアソコが出してみます。いい感じにエアコンがついた、個室中のエアコン風を浴びる僕のチンポ。なんだかいつもよりもデッカい気がします。

ちなみにゴーグルをかぶる時は、専用のアイシート的なのを付けないといけません。というか、誰がセンズリこいたか分からないゴーグルをつけるからには、是非付けた方が良いです。目から妊娠するのは嫌でしょう?

IMG_4016

パソコンを開くとデスクトップ上にアプリのショートカット「VR」「3D VR」というアイコンが。3Dじゃない普通の「VR」は若干アソコが萎えるくらい、「ふ〜ん」って感じのガッカリ感でしたが、最新作が多い「3D VR」、これが今回の本題なワケです。どんだけすごいのか。それらは正に「SEX」だったのです。

その場にいる感覚!

さて、3D VRとは何がスゴイのか解説していきます。基本的に主観視点で作られた作品が多く、VR視点で見える範囲内(視野270度程らしい)での体験となります。そもそもAVなんで、作品の冒頭にはクソみたいな三文芝居(僕は好きですけどね)があり、唐突に普段ならすっとばしている前戯シーンになります。

いやもう、ここからすでにすごいのです。あのAV界のリン・チーリンこと波多野結衣ちゃんが、AV女優兼小説家の紗倉まなちゃんが、関西弁がエロ過ぎる古川いおりちゃんが…みんなみんな僕のアソコをペロペロキャンディしているっていう感じなのです。そう、それはまさに「その場所にいる」という映像表現の一つの到達点。その真価をまさに発揮するのが、主観がハーレム状態になっている、所謂「乱交プレイ」の時です。

本来のAVの悩みであった、魚眼レンズによる何処となく心地が悪い雰囲気や、「コイツここで写るじゃねえよ」というイライラ。3D VRはそれら全てを解決してしまったのです。というのも頭を動かすことで視点が動くということもあり、好きな女優さんをずっと見ていられるという素敵な演出を堪能出来るのです。ゴーグルの中には夢が詰まっています。

音声も基本的に立体音響(バイノーラル録音)されており、耳元で囁かれるとってもHな囁き声は臨場感がたっぷりで、なんならコレが一番の楽しみって感じでもあります。普通のゾクフーだったら、デキの悪い風俗嬢に当たってしまった場合、絶対にやってくれないこの芸当。3D VRのビデオの監督、ホントに分かっていらっしゃる。AVとは「(ヌキ所を)見る」「(隠語を)聞く」だけではなく、「(女の吐息を)感じる」なのです。AVとは五感なのです。

 

上に乗られてゴイゴイスーッ!

乱交プレイと合わせて「スゴイな」と思ったのが、ホーススタイル(騎●位)によるグラインド。おっぱいが手前にいったり奥にいったり、上にいったり、顔に近づいたりと、視覚のアルマゲドン。例えば、顔くらいのメロンを2つ付けたような、とんでもねえおっぱいをしているインテリ爆乳女優の澁谷果歩ちゃん。おっぱいがクソでけえのに、絶妙なお姉さん感、正しくボッキ女優である。

ねんりん屋のバームクーヘンの如く、頭上でグルグル回る果歩ちゃんのおっぱい、もう顔にをいくら動かしても「おっぱいはどこにあるの!」と、おすぎのような口調で呟いてしまうこと請け合い。おっぱいで迷子になってる、そのくらい大迫力です。また、前述の通り、立体音響なので、陰部の擦れるエッチな音と、おっぱいと皮膚がぶつかる肉薄の名音。そう、これは限りなく本物に近い擬似S●Xなのです。

かのジョージ・ルーカスのデビュー作となるSF映画『THX-1138(1971年公開)』という映画では3Dホログラムで現れたおっぱいちゃんをオカズに、機械にシコシコされるという、真面目な映画なのに笑いが堪えられない場面があります。

おそらく感覚的にはあれが一番近い。そう、このエロはSF映画の世界に限りなく近いワケです。

 

VRは女性を綺麗に魅せる!

ハリウッドの大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン等のスキャンダルにより、ミソジニー(女性蔑視)が悪とされだした昨今。私もこの間、ふと女性専用車両に間違えて入ってしまい、おそらく筋金入りのフェミニストであろう人たちにガッツリ睨まれました。「結婚しない若者が増えている」という社会的なニュースも最近では飛び出していますが、そんなフェミニンな社会風情もあれば然もありなん、という感じです。しかし、村西とおるの如きエロ事師の私がムネを張っておススメするのがこの3D VRによるAVです!

3D VRを見れば女性が大好きになること間違いなし。犯罪級にムラムラして、職務中に風俗に行ってしまうなんて暴挙を起こしてしまうソコのアナタ!お金がないならコレだ!何よりも本物らしい女性を堪能出来る。やはりリアルな女性こそ一番の美なのです。

 

電脳SEX「FUCKは永遠」

女性とのホンモノのエロ行為はつと面白くて仕方ない、というのは僕の意見。しかし、仕事のストレスからミシュランのロゴのキャラクターのようなシュラスコ大好きな体型になってしまった僕。最近では手を顔に近づけるとアソコの匂いがする程、自慰行為に明け暮れる毎日で、画質の悪いエロ動画共有サービスで即席的にシコってしまい、「僕は性異常者なのか」と思ってしまったあの日。ある日ふと我に返り、オナ禁を繰り返して失敗してのインターバルで、日数計測アプリでオナ禁達成日数を数えながらのオナ禁は、映画『ショーシャンクの空に』で主人公のティム・ロビンスが残りの懲役日数を数える場面のようで、酷く悲壮感に溢れています。

勿論、上記のSOD vr体験以降は、再度オナ禁中(現在、一週間)。そんな、性豪チンギス・ハンなら3日も持たず死んでしまいそうな生活を送る僕が、それでもおススメするのが3D VRのAVです。スマホで部分的にエロを見てシコっているアナタ、そんなアナタはVRがきっと合っているはず。勿論、私はもう一度行きます(イキます)。

エロがキミを待っているゾ!

リアルな女性との出会いを求めるなら、マッチングアプリ【PCMAX】がおすすめです!無料で登録できます!!

↓↓↓こちらのバナーから登録できます↓↓↓

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX